スクラッチカット (0) 150ml 化粧箱 + 付属品

商品ID: 9160

塗装表面用コンパウンド 深い傷や輪染みも除去可能な研磨剤

 

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内容

スクラッチカット (0) 150ml x1 (使用量 : 15ml/台) / スクラッチカット 仕上げ剤 50ml x1 / ユーティリティースポンジ ハーフ x2 / ユーティリティースポンジ x2 / ベーシッククロス S x2 / 使用説明書 x1

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 特 徴

クスミの原因、洗車キズや拭きキズを落としてコンディション復活!

写真

ボディー表面は歳月とともに新車の輝きが失われ、クスミが発生します。その原因の多くは、洗車キズ や 拭きキズ です。無数の細かいキズ(スクラッチ)が塗装をくもらせ、水垢も付きやすくしています。
本製品『スクラッチカット』はプロショップ・洗車専門店などで実際に使用しているプロ仕様の塗装用研磨剤で、機械でも手磨きでもくすみの原因である、洗車キズや拭きキズを除去することが出来ます。

市販されている研磨剤との最大の違いは、ノンシリコンタイプであるという点にあります。市販品、業務用を問わず、多くの製品は、磨きと同時にツヤも出すことが出来るよう、シリコン分を含んでいます。シリコン分を含んでいる研磨剤で磨きをおこなったとしても研磨剤の粒子がそのシリコン分で滑ってしまい、その研磨力を正確に発揮できません。
したがって、塗装表面のコンディションを根本から改善させるためには、本製品『スクラッチカット』のように完全ノンシリコンタイプの研磨剤が不可欠となるのです。

特に「今までいろいろな溶剤を使ったけど、どれもイマイチ。」というオーナー様には、使っていただければ違いが分かっていただけるものと確信しております。
 

 なぜ落ちる。その理由

最先端の技術で、汚れ・キズを落とす!



本製品『スクラッチカット』は、最先端技術で開発された、弊社オリジナル自動車塗装用・研磨剤です。異なった研磨剤粒子の調合と新製法により、今までになかった研磨力を発揮します。
しかも、本製品は業界最大級であるプロ施工店・施工部のノウハウを元に、弊社専門スタッフがベストマッチな調合の製品をお送りいたします。市販品とは明らかな違いがあるといっても過言ではありません

[ご注意1]
手作業・機械研磨を問わず、塗装表面の状況によっては、深いキズやウォータースポット(輪染み)など、完全に改善されない可能性も御座います。

[ご注意2]
『仕上げ用スクラッチカット』は、スクラッチカット本液施工後に、「もう少しツヤを出したい」と感じた際にご使用ください。『スクラッチカット本液』と『仕上げ用スクラッチカット』の使用方法は同じです。
 

 なぜ市販のコンパウンドがイマイチなのか

あなたの愛車に最適な製品をプロがチョイス!



市販されているコンパウンドの多くは幅広い車種・カラーに対応するように、無難な調合で生産されています。車の塗装は、メーカーや年式により塗装自体の種類、色などさまざまです。当社施工部では、通常6~8種類程度のコンパウンドを使い分けて使用しています。その理由は、年式・車種・色にマッチした研磨剤が不可欠だからです。
オーナー様ご自身の愛車のコンディション改善にも、そのお車に合った調合のコンパウンドが必要となります。これは、作業の安全性にもつながる重要なポイントです。車種やカラーにマッチしていない製品で、力任せに磨いてしまうと施工事故にもつながります。

 

 ご使用方法





 
 【1】ホコリや砂、泥汚れなどを、強い水流で洗い流し洗浄してください。
 
 
 【2】水分を拭き取り、乾燥させます。
   
 
 【3】本液を付属のスポンジに取り、縦横に丹念に磨き込みます。

【工程3の補足説明】
一度に広い範囲を施工せずに30cm角程度を丹念に磨いてください。(ボンネットなら12分割前後、ドアパネルなら4~6分割程度目安です。)一度に広い範囲を施工すると磨き残しによるムラなどが発生する可能性があります。磨き始めは、溶剤が液体状で湿って白くなっています。この状態では研磨力を発揮できません。磨き込むと溶剤が乾き、塗装面から消えてきます。その様な状態になるまで磨き込んでください。完全に乾いてしまったら溶剤を足して再度磨き込みます。(湿って白くなっている状態で施工を終えるときれいになっていないばかりか磨きムラの原因になります。)
 
 
 【4】付属のクロスを使用し、軽く乾拭きします。
   
 
 
 
 【5】当店『ボディークリン』などのカーシャンプーを使い、洗浄してください。
 
 【6】残った水分を拭き取って完了となります。